[ろいやるびっち]アオハルトラレ を読んでみた

B 2025/07/10 01:26 JST 63 PV 約27分

本日のレビュー対象はこちらです。

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ろいやるびっちさんが贈る、「アオハルトラレ」

学園 × NTR × 催眠 モノとなっております。苦手な方は閲覧注意でお願いします。

私はNTRや催眠は、もちろんフィクションストーリーの中だけに収めておきたいと日々思っておりますが、

愛する女性が他の男の手に堕ちていく様子を見るのって、結構刺激的なんですよね。。。

そう、刺激的すぎて、普通のセックスが楽しめなくなる!後戻りできなくなる!(私は童貞なのでセックスしたことありませんが)

というわけで、NTRモノは本当に閲覧注意です。ここからは自己責任で進んでください。

===

ひゃっほー!おっぱいの大きな学生のおねーちゃん達だーーーー!!!

この娘たちがどうやって堕ちていくのか、たのしみだーーー!!

と、いうわけで。

本編に入ります。

とある学校の漫研が舞台。

漫研には現在3人が在籍している。

部長の奥寺君。

そして、今回のヒロインである女子部員の、喜多見さん。

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と、吾妻さん。

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女子部員の喜多見さんと吾妻さんは、積極的に漫画執筆作業には加わってはおらず

ただ居座っているような具合。

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半ば一人ハーレムのような状況で漫研部屋で過ごしていた。

すると、そこに一人の訪問者。

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用務員さんらしき中年のおっさん。

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部外者のおっさんはスマホをかざすと、「顧問」と認めさせるように3人に催眠した。

その後はおっさんのやりたい放題。

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喜多見さんの尻をまさぐったり。

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奥寺君を帰宅するよう命令したり。

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部室には、喜多見さんと吾妻さん、そして中年のおっさんの3人だけになった。。。

一体、部室で何が起こってしまうんだ!!!

シナリオ紹介はここまで。

私はこの同人誌を手に取った時、揺らぎました。

ヒロインの二人がとてもスタイルがよく、おっぱいも大きい。

私は太もも派を貫いていますが、久々におっぱいに揺らぎました。

そして、陰部の表現が非常にえっちです。本当に素晴らしく表現されていて、

この本を読んでいる男性は間違いなくテントを立たせてしまうなぁと、非常に罪深い陰部表現となっています。

ヒロインの二人の肉感はすごく、でも過剰じゃないんですよ。

すごく現実世界でも成立しそうな肉付きの感じ、太ももが描く曲線も非常に性的だし、おしりが描く放物線もそう。

そして、おっぱいがまるで掴んだらやわらかそうな形をしていて、すごく良いんです!

そんなヒロインの二人が、まさかこの中年のおっさんにいいようにされるとは。。。

悔しい。なんでおっさんに二人を奪われないといけないんだ。

おっさんをボコボコにしてでも、二人を助けたい!

助けて、あんなこと(3P)やこんなこと(目隠しエッチ)がしたい!!!

すみません、邪念が入りました。

ともかく、おっさんが2人の春を奪う光景をまざまざと紙面で見せられるのが辛すぎる。

この先一体どうなってしまうのか、その続きは今後発行される「アオハルトラレ 妊娠合宿編」に示される予定だそうです。

タイトルからして地獄だが、そこには想像にも及ばないほどの快楽が漂っているようです。

続編に期待したいですね!

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