本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
著者「ヒカリノ」さんが贈る、「婚活パーティーに社長がいたので膣を説得してみた」です。
ヒロインは会社の女社長(以下、社長とします)で、主人公はその会社の社員という関係。
題名の通り、婚活パーティーで乱交モノなのかなぁ、と疑問に思って購入させていただきました。
さて、本当に乱交モノなのでしょうか。
本編を見てみましょう。
社長はいつも厳しい。
どやされることもしばしば。
でも社長にはやさしい、面倒見のいい一面もある。むしろそういうところに男は惹かれるよね。私もこの社長は魅力的に見える。
主人公は欲求不満で婚活パーティーにいくことにしたらしい。待て、その前に風俗行ったほうが良いのでは?
パーティーでムラムラを抑えられなかったらどうする!?社会人として自覚が足りないのではないか???
そんなことはさておき。
婚活パーティーに行き、席につくと。
社長とバッタリ。
平社員でありながら、一応自分を社長に推してみたけど、社長が社員と恋愛するのはないらしい。
(私としてはこの社長の表情が一番好きな表現だw)
そして社長、主人公にお持ち帰りされる。(警戒心がなさすぎるのも危ういなぁ。。。)
社長、主人公に押し倒される。
社長のおっぱいは私好みのきれいな薄いピンク色です。みんなも好きだろ!!!???
主人公は最後までやるつもりのようだ。。。そりゃそうだよなぁ。
主人公のちんぽは想定より大きかったようだ。社長、どうしようって顔してて可愛いなぁ。
社長の甘美な喘ぎ声が響き渡っていて良いなぁ。「気持ちいい」のを声で表現してくれる女性はすごく良いと思う!
セックスシーンの途中に、こういったオフィスでのラッキースケベ回想が挟まりますが、これも良いなぁ。
回想で憧れ想像した社長のおしりが今、ここであらわになっていて、今犯しているんだぞという表現。(回想と現実の対比)
「ダメよ」と言いながら、抵抗しないのもなんか良いですよね。
社長と主人公のセックスシーンの真骨頂は、各々手にとって自分の目で確認されたし。
感想です。
ピンク髪の長髪で少々ドジっ娘な社長が可愛すぎました!
こんな社長がいたら、私も猛アタックしているかもしれません。
私はここがいいな、と思ったところがありまして、それは膣とちんぽの結合部分がズッコンバッコンしているときの愛液が飛び散る表現がとても好きです。これがあって、社長、ちゃんと感じているんだなと確認することができます。逆にズッコンバッコンしてて、愛液が飛び散らない女性の方もいると思うので、男性諸君はゴム(コンドーム)といっしょにちゃんとローションを携帯しておきましょう!
※この現実世界では、例え、部屋に女性を連れ込めたとしても、同意があるまで手を出してはいけません。同意がないと刑事告発のリスクがあるためです。読者の諸君、そこだけ注意してね。(フィクションと現実を混同しちゃダメですよ)
コメント (0)
まだコメントがありません
最初のコメントを投稿してみましょう!