本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:301号室、著者:内田翔 さんが贈る、「即堕ちレーゲンスブルグさん」です。
これは抜ける!本当に抜ける!私の性的ストライクゾーンど真ん中の薄い本です。
レーゲンスブルグが指揮官にSMプレイ(レーゲンスブルグがS側)に挑むも、指揮官にしっかり躾けられるというストーリーです。
レーゲンスブルグさんは徹底的に辱められるので、こういうのが好きな男性読者は多いハズ。
前置きはこれくらいにして、本編をかいつまんで見てみます。
意気揚々とレーゲンスブルグさんはSM女王様の格好で指揮官の前に立ちはだかる。
指揮官を躾けるんだそうで。
何故か喘いでいるレーゲンスブルクさん?
躾けられているのはレーゲンスブルクさんの方でした~
レーゲンスブルクさんの弱いところを徹底的に攻める指揮官。
ポルチオだってお構いなしの、指揮官のドSっぷり。SM女王様はどこにいってしまったのか。
立場逆転して、快感を簡単に受け入れるレーゲンスブルクさん。
両乳首と下の口を同時に責めてみたいね。。。
しっかりと膣の具合を指揮官のちんぽで確認させられるレーゲンスブルクさん。
こういう突くたびに潮を吹いてくれるようなリアクションの良い娘は好みだなぁ。
レーゲンスブルクさんは攻勢を全く見せず、完全に受け身になってしまう。快感をいかに避けるかに徹している様子がまた指揮官のドSに火をつけそうな。
断面図描写、多くて助かる~
子宮口を責められて、リアクションが素晴らしいレーゲンスブルクさん。
時間を開けて、レーゲンスブルクさん再挑戦。
態勢を整えてきたらしい。
そんなに指揮官を挑発しちゃって大丈夫なの?w
ああ、
やっぱり、ダメだw
レーゲンスブルクさん、拘束までされちゃって一体どうなるの?
切り抜きはここまで。
さて、私の感想を述べます。
著者の内田翔さんの作品はこれまで目にすることがなかったのですが、偶然Xで新刊案内の表紙絵を見て、「これは絶対に手に入れて読みたい!」と思っていました。期待MAXでした。
その期待を超える、シコリティの高さを見せつけてくれました。この記事の男性読者にも伝わるんじゃないかな。
もうね、強気の女の子が相手の男のちんぽに負けを認めるみたいなシチュエーションだけでもすごくそそるのですが、それをさらにブーストさせるのが内田翔さんの画力の高さですよね。おっぱいもおまんこもまるでそこにあるかのように描かれていて、女性器からお汁が飛び出たりする表現がホント股間にクルんです。
肉体を構成する線画の美しさもそうですが、なんといってもレーゲンスブルクさんの整ったお顔がとても良く、指揮官に感情移入して、愛したくなりますよね。こういう娘が現実の身近にいないかなぁ。
というわけで、シコリティMAXな内田翔さんのC106新刊の紹介でした~
また、内田翔さんの過去作品を遡ってみたくなりましたね、、、ブックメイトさんのネット通販で入手できないかしら。
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