本日のレビュー対象の本はこちら。
サークル「御花畑」、著者「芝石ひらめ」さんが贈る、「FRIEREN'S ちょっとHな本」でございます。
タイトルに「ちょっとH」と描かれていますが、油断してはいけません。
この薄い本が届いた頃、自分はこの本をリピートさせていただきました。
この薄い本は3話構成で、どのストーリーも連続していない。オムニバス形式となっています。
- アウラわかるな (4ページ分)
- 以前みたミミックの話 (21ページ分)
- すごいムラムラする魔法 (14ページ分)
どの話も股間にクるので、紳士の皆さんには複数回に分けて1回1回楽しんで欲しい。
私が特に紹介したいのが「以前みたミミックの話」です。
実は、この話は男性はミミックに感情移入することで楽しめるのはもちろんですが、女性目線でもフリーレンに感情移入することで楽しめるのではないかと思うくらい、すんごいです。
では、本編をさらっと追ってみましょう。
旅の途中、いつものように宝箱を見つけたフリーレン。
ただ、それはいつものようにミミックだった。
まんまと罠にかかるフリーレン。
脱出しようと試みますが。。。
ミミックに急所を責められます。
盛大に注がれるフリーレン。
フリーレンの口も触手で塞がれ、上の口と下の口から体液を注がれます。
これには催淫効果があるようで。。。
フリーレンの身体と精神は、一体どうなってしまうのか。。。
という展開になっております。
本記事をここまで読んでくれた方は是非、電子書籍などで続きを読んで欲しい。
この後にフリーレンがあられもない態勢になって、ミミックの触手にいいようにされてしまいます。。。
もちろん、上の口も、下の口も、お尻の穴さえも。。。
フリーレンは最初は抵抗の態度を見せるのだけれども、注がれた体液の催淫効果で、徐々に抵抗の態度を見せなくなります。
その過程もすごく楽しめる要素であり、私としては最初から最後まで通して読んで欲しい。
また他の話も非常にそそるものがあるので、
合わせて読んで欲しい。
非常に実用的な一冊となっておりますよ~
サークル「御花畑」さんは過去に他にも魅力的な同人誌を発行されているので、そちらもレビューさせていただきたいな~
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