本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:ぽんたろ家、著者:ぽんたろ さんが贈る、「おしおきのじかん」です。
ブルアカ、ユウカ本ですね。
私はブルアカは未プレイなのですが、ユウカさんには日頃から大変お世話になっています。
ユウカが椅子に座ってるフィギュアを入手するほどのユウカファンと言えるのかもしれません。
ユウカの太ももはみんなご存知かもしれませんが、本当にいいですよね。挟まれたい。
そのような先入観があった状態で、この薄い本を読んでみます。
先生が急な予定で来ず。
当番のユウカは先生のデスクを見て呆れる様子。
そこでユウカは先生のシャツを手に取ってしまう。
先生のシャツの匂いがそんなによかったのか。。。ユウカは気づかず下着を湿らせてしまいます。
ユウカのタガが外れてしまった。
どんどんエスカレートする自慰。手が止まらない。
至った瞬間に先生現る。
先生に目撃された恥ずかしさが、ユウカの顔を紅く染める。
これから先生による「おしおき」が始まってしまうようだ。。。
一体どんな「おしおき」なんだろう。
ユウカの心臓が高鳴る。
切り抜きはここまで。ここから先は紙面で目にして欲しいのですが。
おしおきのシーンは必見ですよ。ユウカが先生にあらゆる刺激を与えられて、たちまちイキかけるのですが、先生が寸止めするんですよね~。
いや~おしおきにふさわしい寸止めですね。これにはユウカも絶頂を得られないために悶絶する様子を見せます。
そして、先生がユウカのGスポットを責めながら耳もとで囁いて、ユウカに絶頂を与えます。ユウカはこのとき嬉しさの余り、まるでケ◯ヒャーのような潮吹きで感情表現します。
このような見どころが紙面の後半に詰まっているので、入手できる方は是非手にとって目を通して欲しい!
この本のいいところはすごくユウカの身体が魅力的に見えるんですよ。肉付きが素晴らしい。巨乳ではなく一般乳ではあるものの、やはり太ももに重厚感があり、厚みというかしっかりと質量と温かさを感じるんですよね。この太ももに挟まれたら、どれだけ気持ちいいのか。想像しただけで股間が熱くなる。
そういうわけで、このシリーズは2巻目がすでに発刊されているのでそちらにもご注目あれ!
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