[いずみ屋(美駒 沙名希)]其方の思うがままに を読んでみた

B 2025/07/21 01:27 JST 57 PV 約24分

本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。

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サークル:いずみ屋、著者:美駒 沙名希 さんが贈る、「其方の思うがままに」です。

この本はキサキが先生をキサキ邸に誘い、セックスしまくるというストーリーです。

私としては言い方が少し悪くなってしまいますが、導入だけちゃんとやって、あとはセックス三昧という感じで、ストーリーがあまり主張してこないので、読者はよりセックス描写により集中できます。

そして、表紙を見るとキサキの身体がとても美しく描かれています。私はこの表紙に見惚れて、この薄い本の表紙絵のB2Wスエードタペストリーを別途買い求めて、部屋に飾っています。本当に目を奪われる、素晴らしくセクシーなキサキさんです。

話はこの辺にして、本編を見てみましょう。

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キサキ、先生を歓迎する。

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要約すると「家には誰も邪魔者はいない」とキサキは言っていますから、本気でセックスするつもりですね。

いいなぁ、先生。

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たじろぐ先生、ダメ押しの誘惑。

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キサキさん、大胆に攻める!

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先生は今のところ受け身ですね。。。キサキさんの攻勢が続いています。

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おおっと、ここでキサキさんが騎乗位にシフト。先生を攻めます。

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ここで先生がちんぽに意識を集中します。血管まで細かく描かれる先生のちんぽ。引き締まった玉袋まで詳細に描写されています。

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キサキさんが潮吹き。あまりの気持ちよさに声になりません。これは相当気持ちが良かったのか。

と、こんな調子でキサキと先生のセックスの攻防は続きます。どちらも一歩も引こうとしないので、読んでいてとても刺激的な描画です。

切り抜きはこの辺にしまして、ここからは良かった点を書きます。

私はキサキというキャラは小柄で肉付きもそんなによくないのかなという先入観を持っていましたが、この本がそれを覆してくれました。

ロリキャラでありながら、豊かな肉付きを感じ取れる。抱くとすっぽりと腕に収まるが、その身体は骨ばってなくて柔らかい弾力が感じられるような。そんな妄想ができたりしますね。先生とキサキ、身長差はあっても互いに抱き合って愛を確かめ合える。そういう身長差の愛を垣間見れた気がします。

あぁ、こんな愛の確かめ合い、してみたいなぁと思った次第でございます。

さて、美駒 沙名希さんはC106 で新刊を出すようなので、私はメロブで予約注文しておきましょうかね。

参考のために一応、メロブのリンクを貼っておきますね。

橘ヒカリは遊びたい

それでは次の記事でまたお会いしましょう!

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