本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:茜色ノ金木犀、著者:憂凪あまね さんが贈る、「トキの吐息」です。
飛鳥馬トキが仕事終わりの先生に、やさしくスキンシップする話です。
いいですね~こういうの。純愛?というか、女性が寄り添ってくれるタイプのエッチシーンはとても好きです。
こんな女性がいたら、先生はもっと頑張りたくなりますよね。とにかく男はこういうのをされると、すごくモチベーションが上がるのです。
というわけで、実際にどんなエッチをしているのか
本編をかいつまんで見てみます。
仕事おわったー!あれ、トキが待っててくれたのか。これだけで嬉しいはず。
耳元で囁くやつはダイレクトに勃起中枢を刺激するのであかん。もしかしてわざとか!
おやおや、トキさん。手が早いですね。それにしても先生のちんぽデカイな。。。
先生のちんぽをおいしそうに頬張るトキさん。
女性は愛している男性のちんぽを舐めたくなるのはなんでだろう?男性に快感を与えたいため?
トキさん、先生の一発目ザーメンを見事完飲。いやーあっぱれ。
そして体位変更。トキさんが優位なポジション取りをする。
痛かったら無理せんでもいいのになぁ。それとも快感が強すぎるのか?
こうやって抱きしめ合いながらコミュニケーション取るのは最高の関係だよなぁ。
そしてトキさん、先生にちんぽの挿入を懇願する!
果たして先生はどうなってしまうのか!!!???
続きは紙面でどうそ。
切り抜きはここまでにします。
私のこの薄い本に対する感想は、すごくトキさんを魅力的に描けているなぁと思いました。表紙もそうですが、トキさんが舌を出していたずらっぽくちんぽを握る絵とかもすごくエッチだし、トキさんが騎乗位になったときの体つきもすごく魅力的なボディラインだし。著者の憂凪あまねさんはとても素敵な漫画を描かれる方だなと思いました。
こうなってくるとあまねさんが描く他のキャラクターの漫画も読んでみたくなりますよね!イチカとかどんな描き方をするんだろう?とか思ってしまいます。あとはブルアカを外れて、ソシャゲの美人系のキャラクターとかも気になりますね。鳴潮のカルロッタとかゼンゼロのイヴリンとか。
とにかく、今後の著者の憂凪あまねの活躍がヒジョーに楽しみです。
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