本日の薄い本はこちらです。
サークル: 適齢期に食中毒、著者:沢村青 さんが贈る、「青葉とぬるぬるエロマッサージ」です。
マッサージ店で無防備な姿で横たわる女性をやりたい放題できるというのは男性読者のロマンというか夢ではないでしょうか?
今回は艦これの青葉さんがターゲットとなっております。
表紙を見る限り、沢村青さんが描く青葉さんはとても豊満なボディをお持ちの様子。
おっぱい良し、ふともと良しな体型でございます。
マッサージ店としては願ってもないチャンスですね!
その様子を伺ってみましょう。
本編をかいつまんで見てみます。
マッサージ店に入った青葉さんは店長に着替えをお願いされる。
このマッサージウェアというかマイクロビキニ(水着)が素晴らしくエロい役目を発揮してくれます。白地なのでオイルで透けます。
マッサージ店店長の腕は確かな様子。
青葉さん、気持ち良すぎてだいぶ無防備な格好を晒してしまいます。
鼠径部にはリンパ腺が集中しているらしいです。だからしっかりマッサージしないとね!
態勢変更。店長の股間が目の前に!
めっちゃテント張ってますやん。
先っぽ湿ってますやん。
こういう状況で女性は、店長のちんぽに意識を持っていかざるを得ないのか。
臭いが強烈らしい。
態勢がうつ伏せに変わると、下着を取られる青葉さん。
自らの女性器に音を立てながらオイルを塗り込まれる青葉さん。
ここから店員1人増員で3P状態に。
もはや裸同然の白いマイクロビキニはオイルで透けて、とっても恥ずかしい格好になっていることに気づかない青葉さん。
また店員が増員されて4Pに。
とうとうちんぽを女性器にこすられる始末。まんぐりがえし状態で押さえつけられて、抵抗できない青葉さん。
いったいどうなってしまうのか。。。
切り抜きはここまで。
私の感想を述べます。
エロマッサージ店で白いマイクロビキニを採用したのは大正解!乳首や女性器が透けて見えて大興奮間違いなし!!!
いやーそれにしても沢村青さんが描く青葉が本当におっぱいは大きいし、太ももも肉付きが良くて、本当に触っていて気持ちいいだろうなぁと妄想してしまいます。こういう娘にオイルマッサージしてみたくなりますよね~(そんな機会は全く訪れないが)
もし私にパートナーがいて、パートナーが肉体的に疲れていたら、簡単なマッサージとかをしてあげたいですよね。エロいことを抜きにしても、パートナーの身体を直接触れるだけでも、無性にも興奮するのは間違いないと思ってます。あわよくば、なんかエロい雰囲気になってきたなーと思ったら、「ここからは追加オプションですが。。。」とパートナーに申し入れて、パートナーが受諾したら、本格的にスケベするという妄想しか頭に浮かばない。マッサージをするときは、オイルはもちろんですが、マイクロビキニやローション、ベッドを濡らさない対策なども準備しておきたいですね。あとは、自分の手によって与えた刺激でパートナーからどんな反応が返ってくるかをよく観察するべし。気持ちよさそうな声が聞こえてきたら、よし、続けろ。不満な声が聞こえたら、不十分だからマッサージする場所を変えたり、強さを変えたりすべし。
そういうわけで、この薄い本を読んで、自らがマッサージする立場になった時に如何に相手を気持ちよくさせるか、をよく考えさせられた作品でした~
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