本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。

サークル:しばのしっぽ、著者:柴あや さんが贈る、「カンナと癒し合い」です。
カンナのダイナマイトボディが白の競泳水着によって引き締められる様子が表紙になっています。
おっぱいが水着から零れそうなのに、ギリギリ乳首の突起により水着が引っかかって形状を保っています。
このようなダイナマイトボディの水着カンナさんですが、一体先生とどんな癒し合いをするのでしょうかね?
気になって仕方がないので、早速本編をかいつまんで見てみます。

ウォーターパークで人手不足に陥って困ったカンナさん、先生を呼び出す。

先生は気づく。

カンナの様子がおかしい。

なんだか距離が近い!

やたら近い!

先生はカンナが「発情期」であることを察する。

閉園時間になったウォーターパーク。
先生とカンナはねぎらいの言葉を掛け合う。

カンナは疲れが取れないという悩みを打ち明けると、先生がマッサージを提案する。

そして、カメラアングルはスケベなポジションに移る。横たわるカンナの胸、腰、鼠径部が収まるような画角。もちろん、カンナの表情も間違いなく捉えている。

先生はマッサージを始める。もちろん気持ちよくなってもらいたいの一心で、水着の中に手を忍び込ませて直接身体に刺激を与える。

際どい部位も逃さない。何かと理由をつけて、局部を刺激する。

カンナは先生に身を委ねる。先生に股をこじ開けられる。カンナは両脚を開く。

先生はカンナの水着の上から陰核を刺激してあげる。カンナの身体は否応にも反応する。

カンナは先生のマッサージにブレーキをかけようとするが、強い言葉が出てこず。
先生はマッサージを続ける。

水着をずらされて、直接陰核を触られるカンナ。あまりの快感に甘い声しか出せず。

イッた後に、カンナは打ち明ける。先生と触れ合いたかった、と。

カンナは先生にたいしてもっと強い刺激を要求する。

先生の肉棒で、カンナの肉壺を掻き回される。

カンナの肉壺は先生の肉棒で一杯になる。

カンナの身体は、果たして回復するのだろうか。
さて、切り抜きはここまでにしておきます。
私のこの薄い本に対する感想は、カンナ、エッッ、という感想がまず出ました。
カンナの身体はダイナマイトボディなのですが、どこをとっても肉付きが素晴らしく、抱いてみたいなぁと気持ちが高ぶってしまいます。
特に股を開いた時の薄筋が作り出す影がエロすぎる。。。思わずしゃぶりつきたくなります。
競泳水着を着用している身体を描写するので、ボディラインがくっきりと現れるわけですが、不自然な曲線はなくリアルな肉体として視覚できますね。これは柴あやさんの画力なのでしょう。すごい!
そして競泳水着の透け表現も良いなあと思います。(水着が透けて良いのか?という疑問はさておいて)
さらには、身体が露わになった時の身体のハイライトがすごくリアルなんですよね。。。ため息をついてしまいたくなるほどの美麗さ。
表紙が決め手で買った薄い本ではありましたが、内容も大満足な薄い本でした!
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