本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:OrangeMaru、著者:YD さんが贈る、「真夏の夜の夢」です。
アイマス円香本となっております。
アイマスの樋口円香さんは非常に人気の高いアイドルキャラクターであると認識しております。
そして、OrangeMaru の YDさんも非常に画力が高く、成人同人誌界隈ではとても人気のある作家さんですね。
私もOrangeMaru:YDさんの発行する同人誌はなるべく手に入れたいなと思っていて、血眼になっていつも予約してます。
タイトルが何か狙ったような題名だな~と勘ぐってしまいますが、本編が気になるところです。
早速、本編をかいつまんで見てみます。
写真撮影中の円香さん。スタイル抜群ですね~
もちろんPも同行してますね。
写真撮影の後、Pからなんだかスケベな誘いを受けている円香さん。
でもなんだかんだで承諾しちゃうのが円香さんのやさしいところかもしれません。
案の定、スケベな水着だった。。。
これ何度だろう。。。股間を包む水着の角度がエグい。
このPさんは脳内ピンクみたいですね。円香とどうやったらヤれるかしか考えてなさそうな。
早速円香さんの股間をまさぐるP。
膣を刺激されて、表情がこわばる円香さん。
そしてPさんのちんぽを眼前に突きつけられる円香さん。
素直に口に含むわけにはいかない円香さん。ほっぺに亀頭をこすりつけられるのは良い光景ですね。きっとちんぽから放たれる臭いも当然円香さんには感じ取れていることでしょう。
すっごく色っぽい。
上の口で必死にしゃぶりつく円香さん。
下の口の方はだいぶ濡れ始めたことに気づいておられるのだろうか?
女性器の上の下腹部にちんぽをこすりつけて、Pさんはまるで円香さんの「挿れてください」の言葉を待っているかのよう。
焦らされてタガが外れ始めた円香さん。「挿れてほしくてたまらない」という感情は男である私にはわからないので、どんな感じなんですかね~
挿れられた瞬間、息が止まる円香さん。
そして、漏れ出る甲高い喘ぎ。
円香さんが枕を掴んでよがっている姿は良いなぁ。強がってないで「気持ちいい」って言っちゃえばいいのに。
身体は十分感じてしまっているけれども、心だけは屈したくないという思いなのか。
挿されたちんぽが恋しいのか、脱げかけのコンドームの先端を掴んで離さない円香さんの膣。
相当名残惜しいんでしょうねぇ。
さて、このへんで切り抜きはここまで。この後第2セックスがありますが、興味がある方は紙面でご覧ください。
この本を読んだ感想は、本当に画力が高い。フルカラーで情報量が増えているとはいえ、ちんぽの光沢感とかゴムが引っ張られている加減のハイライトがうまーく描かれていてとても性的だなと。あと亀頭がね本当にきれいな輝きを放っていて、これは女性が見たらしゃぶりつきたくなる亀頭じゃないかな~と思いますね。男性から見ると、このくらいまで亀頭を磨かないといけないんだな~と反省してしまうぐらい。
欲を言えば、YDさんの潮吹き表現とか女の子が湖を作って恥ずかしがるところとかちょっと見てみたいですね。もしかして既刊でそういう表現があるのかな?ちょっと探してみましょうか。
また、今夏もOrangeMaruさん・YDさんの作品を入手するのが待ち遠しいですね~
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