本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:ドウガネブイブイ、著者:あぶりだしざくろ さんが贈る、「アコちゃん痴育」です。
表紙にはあの天雨アコが全裸同然の、スリングショット姿に首輪にリードという刺激的な姿。これは全裸よりも恥ずかしいやつですね。
天雨アコさんは先生にセックス勝負を挑むようです。既にアコさんは先生に一敗を喫しているようですね。
どんなセックス勝負になるのか楽しみです。
では本編をかいつまんで見てみます。
天雨アコさん、先生の指示どおり、全裸より恥ずかしい格好でセックス勝負に挑むようです。
セックス勝負って何だ???と普通の方は思うかもしれないですが、成人同人誌界隈だと普通にセックスバトルの類はあるんですよね~
アコさんがどんな勝負を繰り広げるのが、非常に楽しみ!
おいおい、露出魔みたいにコートの中にスリングショット姿を隠していて、ここに来るまでに十分濡れてきたっていってもなー。流石に前戯はしようよ~。(※個人の感想です)
でもアコちゃんにはそれができるんだよな。前戯なんて不要、ちんぽ直接挿入受け入れおk、どんとこい。みたいな胆力がきっとアコちゃんにはあるんだろうなー。
先生のちんぽは凶悪。はっきりわかんだね。
先生の凶悪なちんぽに手を焼いているアコさん。さらに攻勢を強めようとしますが。。。
先生に腰を持たれるアコさん。
先生のちんぽ、あまりに届きすぎた。凶悪な衝撃がアコちゃんのポルチオを襲う。
「ちんぽがポルチオまで届いたら、そりゃ誰でもイクでしょ」みたいな言い草。
やはり長ちんぽは正義なのか。。。
先生の腹部と脚を密着させているので目立ちませんが、アコちゃんの腰はガクガクしています。
そして、先生による更なるちんぽピストンにより潮を吹きながらオホ声を響かせてしまうアコちゃん。
勝負あったな。
なお、この続きには負けたアコちゃんが衣装チェンジをしてから2回戦に連れ込まれる模様。
切り抜きはここまで。
私の感想としては、前戯がない薄い本はあまり見ないですが、手っ取り早くオナニーを済ませたい読者にとっては非常に使いやすい価値のある本なのかもしれませんね。
私は前戯のシーンで気持ちを高ぶらせて、挿入・ピストンシーンで腰を同期させ、薄い本の絶頂シーンで鼻セレブに射精、みたいなオナニーをしていますが。多分私のようなオナニーの仕方は珍しいのかもしれない?
多分、若い人なんかはズッコンバッコンしているシーンをすぐ見たくて、そのシーンさえあればオナニーできる。みたいな感覚なのかもしれないですね。
いや~それにしても、あぶりだしざくろさんにボン・キュッ・ボンのキャラクターを描かせると、本当に股間の健康にいいなぁ。今回のアコちゃんもポルチオにちんぽが与える衝撃で悶絶していますが、ポルチオへの衝撃表現はうまいなぁ~と思いました。ちんぽの透過表現であったり、必要があれば膣断面図、腹部の盛り上がり表現、そしてアコちゃんのセリフ。これらがうまい具合にオーケストレーションされていて、薄い本としては非常にパフォーマンスがよいです。
実は手元に続編となる「アコちゃん痴育2」があるので、そちらもレビューするのが楽しみですね!
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