本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。
サークル:COMEX、著者:珍緑 さんが贈る、「ち◯ち◯が大きくなる魔法」です。
表紙を見る限りだとフェルンさんが、魔法によってち◯ち◯が大きくなってしまったシュタルクのち◯ち◯のお世話をするんだろうな~と察せますね。
フリーレン様はなんかのほほんとしてますが、これ大丈夫なんでしょうか。。。
さて、本編をかいつまんで見てみます。
遺跡に冒険に行っていた一行のようですね。
魔導書が見つかった、とか。
フリーレン様が魔導書を流し見ると、衝撃的な発言。
なんだかわからねーが、ち◯ち◯が大きくなるなら使うしかないっしょー!
フェルンが心配している様子だけど、尻を拭うのも(どうせ)フェルンだからイケるイケる!
まあこうなりますよね。。。でもフェルンさん、妙に身体を震わせちゃって、だいぶ気持ちよくなっているのでは?
シュタルクはもう完全に自我を失っている顔つき。
そりゃあ、あんだけの巨根にあれだけ激しく突かれれば、イッちゃうのも仕方ない。
いや~それにしても絶景かな。フェルンの膣とギチギチに挿し込まれているシュタルクの巨根から、愛液と精液のスプラッシュ。これがもし現実で映像として販売できたら売れそうなAVだよなぁ。私だったら、何回も同じ映像を再生する子どものように、繰り返し見るわ。
魔導書による「ち◯ち◯が大きくなる魔法」はしばらく効果が持つようですね。
シュタルクの股間にワンポールテントが立っています。
またか、、、とフェルンさんはほっぺを膨らませているようですね。。。そりゃ怒るのも無理ないわ。。。
この後、またフェルンさんはシュタルクの性処理をする羽目になりますが、切り抜きはここまで。
感想としては、フェルンさんの豊満な身体をシュタルクにいいようにされてしまう展開は妙にそそられるものがありました。フェルンさんは「苦しい」とは言っているものの、身体の震えを抑えることもできない様子で。巨根に翻弄される様子が、私の股間にとてもいい刺激でした。
2回目の性処理では、フェルンさんも慣れてきた様子?で1回目より快感を感じる余裕ができたのでしょうか。これくらいの苦しさと快感のバランスが取れていると、快感を感じる余裕ができるのかもしれませんね。やっぱり男としては「自分が気持ちいい」よりも「相手を気持ちよくさせたい」っていう思いがあるので、相手が声をあげて善がってくれたり、身体に逝くサインが現れたりすると、一緒に気持ちよくなっている感覚を相手と共有できるのでいい体験になるのかもしれません。
著者の珍緑さんは台湾人だそうで、日本語版の同人誌制作ありがとうございます。海外で作られた同人誌にも魅力的なものがあるのは以前から伺っていたのですが、日本で頒布するために日本語版の同人誌を作ってくれるのは本当にありがたいことですね~。
コメント (0)
まだコメントがありません
最初のコメントを投稿してみましょう!