本日のレビュー対象の薄い本はこちらです。

サークル:いずみ屋、著者:美駒 沙名希 さんが贈る、「橘ヒカリは遊びたい」です。
ブルアカヒカリ本となっております。
美駒さんが描くヒカリはどのようにしてエッチシーンに突入するのか、話の導入がタイトルから想像するのが難しいですね。
どんなストーリーになるんだろう。
本編をかいつまんで見てみます。

高層マンションですかね。

そこにヒロインの橘ヒカリちゃんが玄関でチャイムを鳴らしている。

かなーりのいたずらっ子のようですね。ところで「ピンポン」じゃなくて「キンコーン」なのか。
関西の方では「キンコーン」と言うのかな?

帰宅してきた先生が玄関前でヒカリちゃんと遭遇。

ヒカリちゃん、驚いた様子?

先生がどこにいるかで、それに面白さを求めるお笑い強者か!

ヒカリちゃんにいたずらしないで欲しい先生。

ヒカリちゃんに何か渡された。何だろ。

ゴムじゃねーか!こいつさてはヤる気マンマンかよ~

ヒカリちゃんのこの表情、実はめちゃくちゃにセックスしたいけど先生が許してくれるか若干の不安が顔に滲んでる。

先生も大概だな。幼女に手を出すとは。いや、溢れんばかりの性欲を見れば、大人顔負けのポテンシャルは持ってはいるか。

あかーんこの顔!セックスに溺れてる顔してる!!!

手綱を握っているのは先生か。

まあ、中学3年生~高校生くらいでエロ本見つけたら、そらかじりつくよなぁ。

身体は幼い成りをしてるのに、ずいぶんエッグいフェラをなされる。

可愛い顔して、ちんぽ咥えてるんだもんなぁ。先生に取っちゃ愛おしい存在だろうなぁ。

尿道の汁をすするテクニックもお持ちなのか。随分勉強したんだなぁ。

そして極めつけに先生からイラマチオ→口内射精で、お口のなかに精液をプレゼント。

ザーメンを口に注がれて、下の口も反応しないわけがない。

交尾ごっこしよー♥

快感が脳を支配しているような顔してるなぁ。エロい。

すかさず先生は自分のちんぽでヒカリちゃんの穴を責める。

セックス中に攻めの男からこんなセリフ言われたら、受けの女の子はドキドキしちゃうのかな?

ヒカリちゃんの口を塞ぐ先生。

こうなったら女の子は全身で感じるしかないよね。

肉壺からダイナミックに出し入れされる肉棒。粘膜のこすれ合いがまたいいねぇ。

ヒカリちゃん、腰を浮かせてイク。
まだまだセックスは続くよ!
切り抜きはここまで。
私の感想を述べます。
美駒さんにフェラチオを書かせると、本当にエロいな。でも私の苦手とするひょっとこフェラ(バキュームフェラ)の表現はしていなくて、可愛いお顔がそのままでちんぽを咥えているというシナジー効果を生み出している。
フェラチオだけがこの本の売りではなくて、ロリ体型でもこんなに汁を飛ばして、ダイナミックなセックスができるんだよ、というポテンシャルを感じさせてくれた。先生とヒカリちゃんが合体しているシーンは、まるで自分の隣で激しいセックスを繰り広げているかのような臨場感があった。
兎にも角にも、ロリ体型であっても、ものすんごいスペシャルなズッコンバッコンが読めるということを示した薄い本であることには間違いない。ロリ体型好きにはもちろん、激しいセックスがしてみたいという読者にとってもこの本は参考図書に成りうるかもしれない。
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